旅行中も清潔に!海外旅行に持っていきたいお風呂グッズ



 

海外旅行では歩き回ることが多くなるので、疲れがたまりやすくなります。

一日の疲れをリフレッシュするためには、お風呂がおすすめ。バスタブがなければシャワーだけでも浴びてください。

ホテルにはアメニティとして、シャンプーやコンディショナーが設置されている場合が多いですが、自分で準備した方が良いアイテムもあります。

今回はホテルで用意されているアメニティグッズと、自分で用意した方が良いグッズを紹介します。

ホテルに用意されているアメニティグッズ

海外のホテルではアメニティグッズとして、よほど簡素なホテル(ドミトリーや1ツ星)ではない限り、次のグッズはだいたい洗面室に設置されています。

  • シャンプー
  • コンディショナー
  • くし

またホテルによっては、ドライヤーやカミソリ、綿棒、シャワーキャップなども用意されています。

蛇口

持っていくべきお風呂グッズ

ドライヤー

ホテルに備え付けられている場合もありますが、備え付けられていない、または置いてあるか分からない場合は持っていく方が安心です。

日本で使用しているドライヤーは通常、電圧が異なる国の場合は使用できませんが、電圧切替機能の付いたドライヤーであれば、海外でも使用可能です。

  おすすめ用品  
1.無印良品 トラベル用ヘアドライヤー
見た目がとてもシンプルですっきりしていますが、風量がとても強いです。また、風量はHIGHとLOWの2種類あるので、弱めの風量が好きな人でも大丈夫です。

電圧を切り替えることが可能なので、これ一台で世界中どこでも使用可能です。

また、直径12センチメートル・重さ410グラムと非常に軽く、収納用ポーチも付いているので持ち運びにも困りません。

シャンプー & コンディショナー

ホテルのアメニティとして用意されていることが多いですが、外国製のシャンプーやコンディショナーは品質が良くないことが多く、洗ったあとに髪がパサつく場合があります。

旅行中も髪の毛の状態に気を遣う方は、日本からシャンプーとコンディショナーを持っていきましょう。

  おすすめ用品  
1.キュレル シャンプー&コンディショナー
弱酸性なので髪にもやさしく、日本製なので品質も安心。また、持ち運びやすいミニセットなので旅行に最適です。

まとめ

髪のためには、いつも使用しているシャンプーやコンディショナーが一番です。それほどかさ張らないので、日本から持っていくようにしましょう。

ミニセットがあると国内旅行でも役立ちますよ。

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